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一人でも国の労災保険に特別加入できる制度

仕事を請け負って現場に入られる方必須!


社労士(社会保険労務士※)を通して、国の労災保険に特別加入する制度です。

民間の保険ではありません。

 

※社会保険労務士は、法律により労災保険関係書類の提出代行を行うことができる

国家資格者です。

ひとり労災の特別加入制度が選ばれるのには理由があります!

国の労災保険ですから、どこで入っても保険料は同じ。補償も同じ。

それでも、あらたのひとり労災 が選ばれるのには理由があります。

 

★ 迅速対応でスムーズに加入できる!

  早く加入したい!というご要望に、

  できる限りお応えします。

 

★ 信頼の加入団体を通して加入できる!  

国家資格者である社会保険労務士のために

各都道府県に唯一認可された加入団体を通

して、労災保険に加入します。

社労士が対応しますので、労災保険事故

が起こったときにも安心です。

 

★ でも、団体とのおつきあい等の手間は不要!

  お客様が特定の団体の行事に参加する

  ようなことはありません!

  もちろん政治団体・労働組合との関わりも

  一切ありません。


ひとり労災特別加入の対象となる地域

東京都、神奈川県、埼玉県、静岡県、群馬県、千葉県、栃木県、茨城県、山梨県

いくらかかるの?

保険料 +   会費   +   事務委託費

     250円×加入月数   1,620円×加入月数


例えば、

建設業に携わる一人親方さんが、給付基礎日額5,000円で、平成26年4月に新規加入するときの初年度支払総額は…

57,115円です!

詳しくは↓「かかる費用が一目でわかる!」へ。

かかる費用が一目でわかる!

(現場に入られる方用です)

ダウンロード
ひとり労災費用早見表.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 4.1 MB

※ 建設業と個人貨物運送業とは

  保険料率が異なります。


※ 給付基礎日額は、下記「給付基礎日額の種類」の中から所得水準に見合った額を

  お選びいただけます。

※ 年度は4月~3月を単位としています。保険料率は年度により変わることがあります。

給付基礎日額の種類

給付基礎日額は、給付と保険料を計算するときに基となる1日の単価です。

下記からお選びください。

5,000円 6,000円 7,000円 8,000円 9,000円 10,000円 12,000円
14,000円 16,000円 18,000円 20,000円 22,000円 24,000円 25,000円
 

選ぶ際のポイント!

所得に見合った額をお選びください。

給付基礎日額を高くすれば、万が一労災で休業したとき等の給付は手厚くなりますが、その分保険料も高くなります。

ただし、治療にかかった費用に対する給付率は、どの日額を選んでも変わりません!

特別加入できる方は?

労働者を使用しないで(※)事業を行う事業主・自営業者(一人親方)で、

・建設業(設備工事や機械装置の据付等も含む。工事一般)

・軽自動車による個人貨物運送業

に携わる方。

 

※労働者を使用する事業主さんが、会社単位で労災保険に加入した上で、自らも労災保険に特別加入する「中小事業主等の特別加入制度」もあります。

 お気軽にご相談ください。

人を雇っていても年間100日未満であれば、ひとり労災に加入できます

対象は労働者を使用しないで事業を行う事業主・自営業者さんですが、労働者を使用していても、年間100日未満であれば、ひとり労災に特別加入できます。

労災保険に加入済みであることを証明できます

ご加入者様には、一人親方特別加入 加入済確認証が交付されます。

お急ぎの場合には、行政機関への届出後に、労働保険番号が記載された届出控えをファックスいたします。


お申し込み

ひとり労災の特別加入。お申し込みは……

1.インターネットで!


すぐにご加入したいときは……

お電話で以下の点についてお伺いさせていただきます。ご準備ください。

・住所 ・氏名 ・生年月日 ・電話番号 ・FAX番号

・業務の内容 ・給付基礎日額

・粉じん、振動工具使用、鉛、有機溶剤業務従事歴がある場合、最初に従事した年月と期間


あらた は社労士事務所です。

あらた は横浜の社労士事務所。

 

社労士(社会保険労務士)とは、

年金、人事、社会保険、労災保険の特別加入

等のご相談に応じ、各種の手続きを行う

国家資格者です。

 

社労士には守秘義務があります。

安心してご相談、ご依頼ください。